LINE@がやりたくてしょうがないのであなた!あなたかまえ私を

こんにちは!先日、ダイヤモンド・ジョズ(ONE PIECEのキャラ)は鼻くそもダイヤモンドだということに気づき、あくどい商売を思いついたガストンです!

LINE@を知っていますか!?赤の他人とラインができてしまうシステムです。例えば美容院の人や、飲食店の店員さんなど。「赤の他人の知り合いがたくさんいる人」がビジネスに使えると便利なツールです。

LINE@とLINEの違い

LINEは、電話番号またはQRコードまたはIDで連絡先交換するよな。でもLINE@でもうひとつ自分のLINEアカウントつくるだろ。そしたらそれは@honyararaみたいな文字列さえ相手に伝えれば登録してもらえるんだ。よくよく考えたらIDと一緒だね。ガストンのLINE@の文字列は@RGN2353Oだよ。@gastonとかにしたかったけど、LINE先輩に適当に割り振られました。ちなみにスマホで下のボタンを押せば早いです。

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↑これをスマホでクリックしたら簡単にガストンに今年の抱負を報告できるよ。

で、LINE@とLINEとの大きな違いが、まあ早い話が、LINE@は敷居が低いんだ。ツイッターとかのプロフィールのとこにLINE@の@honyararaの文字列を書いておけば、誰でも君とラインで繋がれてしまうんだ。本アカだとそんなこと怖くてできないよね。でもLINE@はもとよりそういう使い方なの。

で、例えば美容院のイケメン美容師がライン@のアカウントもてば、お客さんとラインでカット予約受付とかできちゃうわけ。めちゃ未来やないか。すごいやないか。

早い話が、私はこれをやりたい!(どん!)有名人の気分を味わいたい!(どどん!)赤の他人とラインをして有名人の気分を味わいたい!(どーん!)私の本名も出身地も生年月日も生命線の長さも知らないあなた!あなたとラインをしてみたい!そう思ったきっかけとなった記事がこちら!

LINE@は新たな可能性を秘めた面白いサービスだと感じたお話

この方にドキドキしながらラインをしたら本当に返信が帰ってきました。うわあすごい。有名人とラインしたみたいになったーうひうひ。と思いました。こんなガストンに返信をくれたあかめさんが神様に見えました。ありがとうございました。

私にLINE@を送って下さい

おれもやってみたい。試しにやってみたい。君も試しにやってみたくはないかねラインアット。もちろん丁寧に返信するよ。何か質問してくれたら答えるよ。ムサビとタマビ、どっちがいいですか?とか聞かれたらムサビって教えてあげるし、バドミントンとテニス、どっちがいいですか?とか聞かれたらバドミントン、って教えてあげるし、日本とカナダ、どっちがいいですか?とか聞かれたら日本、って教えてあげるよ。全身のほくろの位置?・・・こーら!あっはっは(笑)

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↑これをスマホでクリックしたら簡単にガストンとだらだら喋れるよ。

あとは、記事の感想とか、もしかしたらサイトのコメントフォームに書くより敷居が低いかなあ、と思ったというのもある。お前の記事なかなかおもろいやないか!って言ってくれたら、なぜ上から目線だよ!バカ!、って答えてあげるし、お前なんもわかってないな!クソだな!、って言ってくれたら、4日間くらい間を置いてメンタルの回復を待ってから、・・・ところで今日はいい天気ですね、って答えてあげるよ。

あるいは、今PCの前に座って右耳くそを熱心に掃除しながらガストンを読んでいる君は、下のQRコードをスマホで読み込めば早いよ。

  

はい。えー、今何時ですか?夜の10時ぐらいですか?じゃあ手始めに1時間後の11時までにガストンに「うどんとそばはどっちが好きですか?」と送ってみましょう。ガストンが優しく、答えてくれるでしょう。

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