月別アーカイブ: 2013年6月

実名でブログ書いてたら図星つかれた

おはようございます。もう夏だと思ってロングソックスからくるぶしに変えたけどクーラーが聞いた店内ではまだまだくるぶしが寒いです。ガストンです。

今日は実名を晒してブログを書いてたらおもいっきり恥をかいたお話だよぉ。つらかったよぉ。

1.いいとこ見せたいクソ野郎

なんてったってこのブログでは日々思ったこととかなるだけ正直に書いているわけですが、そうは言っても思ったことなんでもかんでもそのまま書いているわけじゃないです。例えば僕の人生は主に「やる気でねえちくしょう」→「やるしかねえちくしょう」→「やってやったぜ今のおれかっこいいぜ」の繰り返しで成り立っています。で、主にブログに書くのは最後の部分、つまり自分に自信が持てているときだけです。今の自分がどれだけだらけているかなんて書いた所で「こいつクソ野郎だな」とおもわれるだけだからです。そんなの嫌です。周りの人には自分のいいとこだけ見せてたいというのが本心です。もちろん。

だから自分の意見を書く時はその意見に自信を持ってるときだけです。書きながら「ホントは逃げてるだけだよなオレ」とか思いだしたら書くのやめてます。

2.当時は自分でも気づかないバカ野郎

でも、そうやって書くことを選別していたつもりが、過去の記事を見ると「過去のおれバカだな」と思うことがあります。過去のツイートが超絶恥ずかしい経験と同じです。

こないだ、先生にこの上ない図星をつかれました。「こいつ舞台作るサークルでリーダーやったからって調子に乗って、もう自分はグループワークのいろはがわかったつもりになって、最近はオーキャンでも授業のグループワークでも一歩引いて見てるような態度になってる」と…

いやもう死ぬかと思った。これに関する詳しい説明は省略するとして、とりあえず調子乗ってたことを見抜かれたわけです。図星つかれるのってすごくつらい。自分でも薄々気づいててちゃんと反省してるつもりだったのに、誰かに言葉で言われてはじめて突き刺さるものがあった。穴があったら入りたいというのはこういうことを言うんだなと思った。泣けるものなら泣きたいくらいだった。

その先生は僕の書いているブログを読んでいました。僕が前に偉そうに書いた記事も全部見ていました。僕がサークルで代表をやったことも、それで調子に乗っていることも、それ故オーキャンでは全力になっていなかったことも、全部僕が当時何も間違ってないと自信を持って記事にしたことです。バカだからその記事が恥ずかしいことを書いているということに気づいていなかったわけです。全部赤裸々に記事にしてるわけですから、先生がそれを知っていても何もおかしくありません。先生に図星をつかれても何もおかしくありません。

3.それでも続けるガストン

僕はこういう経験は実は多いです。「あのときの君は何を言ってるのかわからなかった」とか「あの頃は、あたし君のこと心配してた(真顔)」とか「あの頃の君はまじでクソだった」とか、本当に言われる度死ぬかと思った。しかも割りと定期的に言われるもんだから、いつまでも僕は未熟なんだなあと思う。自分の意見を綴るブログを書きだしたのも、「もう僕は未熟じゃない。つらいこといっぱい経験して人として成長したから、もう誰かに真顔で心配されるような人間じゃなくなった」という自信があったから。偉そうに自分の意見を記事に書くのも、自分が人としてそこそこ成長してると思ったから。

でも自分なんてまだまだだった。その証拠にこないだ先生に図星をつかれた。今までブログに書いてた記事が僕の無知を晒していたから逃げ場がなくなっていた。言い訳のしようがない。

とてもつらいことではあるが、そういうとき、図星をつかれてよかったといつも思う。言ってくれてありがとうといつも思う。図星をつかれて心から恥を感じてはじめて強く反省できる気がする。自分で黙って過去の醜態を反省するのとは、インパクトが随分違う。痛い図星をつかれた時のことは、誰にどこでどんな口調で言われたか鮮明に覚えている。

結局、「あの頃の君はバカだった」なんていつまでも言われ続けるんだろうと思う。それでもブログは続けようと思う。いつまでも未熟な僕に唯一できるのは未熟なりにあがき続けることだと先生は言ってくれた。後で恥をかくのを恐れて口を閉ざしてもだれも図星をついてくれない。思ったことはメンタルが持つ限り書き続けようと思う。誰かが「君が心配だ、ガストン」と、そう言ってくれることを望んで。(←う、うまい…うますぎる…)

IELTS受けて感動した

こんばんは。風呂あがりにパンツ一丁でブログ書いてると、体にどんな変化があるかっていうと、冷えるね!ガストンです。

先日、IELTSという英語の試験を受けて来ました。

IELTSというのはTOEICやTOEFLのような世界に自分の英語力を証明するための英語試験で、主にイギリスやカナダなどへの進学に有力です。僕の知り合いの先輩には大学卒業後、ロンドンのセントラル・セント・マーチンズなどの大学院に進学しようとIELTSの試験を受ける人が数人います。

で、このIELTSを受けて身も心もボロボロに打ちのめされ、いかに自分が今まで大学で英語の勉強をしてこなかったかを思い知らされたガストンですが、同時にIELTSという試験にとても好感を持ちました。

とりあえずどんな感じだったかをレポ。

受付〜試験開始まで

新宿から5駅くらいの市ヶ谷というところに会場はありました。身分証明書としてパスポートを提示したり証明写真を会場で撮られたり指紋認証システムまでやるらしかったりと随分厳格な受付システムだなあと思いきや指紋認証システムがなぜか今回だけやらないことになって試験官の人も「なんかやらないらしいですハイ」とか言ってるそんな受付システムでした。

会場までの間血眼で参考書を読み漁ってる人もいれば、ただつったってぼーっとしてる人もいました。もちろん僕は血眼でかわいい女の子探しに勤しんでいました。

会場案内の時には日本語を話していた日本人スタッフも、試験の説明に入った途端に流暢な英語を話しだしました。そのギャップに萌えるもつかの間、英語による説明が全部聞き取れなくて見事なデレツンを食らわされ試験は始まりました。

第一関門【耳の試練】リスニング

うん、むずい。高校のセンター試験とは比べ物にならない。というかまず問題文をパッと見て選択問題が半分くらいしかないことに気づき愕然とする。

なんだよ…これ…ライティングしなきゃだめじゃん…

さらにすべての問に関して一回しか聞くチャンスがないと知りまた愕然。

なんだよ…よくわかんないまま終わるやつじゃん…

結局まともに戦うこともできずにリスニングは修了。

もう帰りたい\(^o^)/

第二関門【目の試練】リーディング

リスニングからほとんど休みの入らぬまま次なる試練リーディングに突入。問題用紙を見るとなんとか気が遠くならずに済みそうな分量の長文が3つ並ぶ。長文問題ならセンター対策でもやったしまだなんとかいけるんじゃないかと思うも、知らない単語多すぎてなんとかいけずにまた撃沈。唯一解けそうに思えた「次の文章はそれぞれさっきお前が読んだ文章とあってるかどうか答えろ」という問題。

「これならあってるかあってないかだからまぐれでも50%の確率で当たるぞ!!」

と思ったら選択肢が

「あってる」

「あってない」

「そんなのどこにも書いてない」

という3択問題であることを知り、これまたオワタ\(^o^)/

第三関門【手の試練】ライティング

ライティングてどんな試験なんだろ??想像もつかないよー怖いよーと不安を抱えるも問題用紙と解答用紙をひと目見て一件落着。

問題用紙には設問が2つしか書かれておらず、「グラフを見てわかることを150ワード以上で説明せよ」という問題と、「最近こういうことが社会問題として取り上げられていますがお前はこれについてどう思うよ?250ワード以上で見解を述べよ」というような問題でした。

なるほどなるほど!!ライティングってこんな感じなんだね!!オワタ\(^o^)/!!

…しばらく解答用紙も僕の頭も真っ白のまま数分経過した後、嘔吐するように脳みそから英語を絞り出した。ふぅ… 最終的に時間内に150ワード以上、250ワード以上ちゃんと書けたか確かじゃないがもはや試験の時間をなんとか乗り切っただけで達成感を感じちゃってるあたり、おれオワッテル\(^o^)/

第四関門【喉の試練】スピーキング

ライティングまで終わった所で初日の試験は終了。おバカな僕は終了後のアナウンスではじめて知ることになるが、試験は2日間にわたって行われるようだ。生殺しのまま帰路につき、翌日、スピーキングの試験を受けた。

受付を済ませると小部屋で名前を呼ばれるまで待つ。しばらくすると外国人(面接官)が定期的にやってきて、受験者の名前を呼んでは笑顔で別室へ連れて行っている。僕の名前が呼ばれてイケメン紳士と別室へ。

試験はマンツーマンだった。

最初は軽い自己紹介から始まって、徐々に質問がお固いもの(社会問題に関するものなど)になっていくのは苦しかったが、面接官の笑顔に救われた。その笑顔の裏できっちり点が引かれているのだと思うとやはり苦しかったがそれでもイケメンなのでなんとか現実逃避に成功した。

こうして僕の初☆IELTS試験は無事、オワタ\(^o^)/

さてさて、そんなこんなでボロボロだったIELTSですが、それでも最初に好感的だったと言いました。ではいったいIELTSの何が好感的だったのかというと、「ごまかしが効かなさそう」だというところです。

もうお気づきかと思いますが、IELTSにはセンター試験にあった発音問題や文法問題などが一切ありません。リーディングは長文のみです。発音問題はスピーキングで自己紹介や質疑応答をしながらチェックされます。こんなスッキリした試験は今までありませんでした。

例えばセンター試験。僕は英語のセンター試験の対策はバッチリやっていました。「ここが狙われるポイント!」なんて書かれてあるような文法の参考書を何周もやっていました。すると、模試などを受ける際、文法問題を一目見ただけで「この問題はあの知識がおれにあるかどうかを見ようとしていて、さらにあの手でひっかけようとしてくる」というのがわかるようになります。この辺りから点数がグンと伸び始めました。

しかしそんな「対策」をやりながら、僕はずっとその勉強に疑問を抱いていました。なぜなら、「数をこなして、問題を作った人の気持ちを汲み取る」という行為は「勉強」ではないと思うからです。むしろTVゲームに近い。モンスターハンターなんかに近い。場数をこなしていると、だんだんモンスターの動きの癖なんかがわかるようになってくる。ゲームだから敵はプログラミングされた動き以外のことはしてこない。センター試験は、そんな風にある程度「型」が決められた中で行われる茶番とも思えました。

(まあ、できるだけそういうことを考えないようにしたおかげで今ムサビに通えてるわけだけど…)

しかし型にハマるというのは試験というものの定めなんじゃないかとも思います。「去年は簡単だったけど今年は難しかったぞクソ野郎!!」なんてことが起きないために「ここまでの知識を問おう。これ以上の難しい知識は問わない決まりにしよう」というルールを決める必要がある。

しかし英語などの「言語」はもともと、柔道の白帯、黒帯のようにレベル分けされたものではないはずです。例えば2つの単語があって、どっちが難しい、どっちが簡単なんていう基準は実にあいまいなはず。それを無理に「英語力」などと呼んで測ろうとするから「型」が生まれる。学生は、気がつけば「英語」ではなく「型の攻略法」を学んでいた、という事態になる。

言うまでもなく「センター試験で仮定法の文法問題が出た時によくあるひっかけ問題の型」を覚えていたって、その知識は向こうの国では全く役に立たない。そんなことよりも「えっごめん今なんて言ったの?もっかい言って」とか「今お前◯◯って言ったけどおれその単語知らんわ、意味教えて」とかの言い回しを知っている方が遥かに役に立つ。点をとれても英語が話せない日本人が多いといわれるのも、こういうところをおざなりにしているからではないかと思う。

IELTSには驚くほど「型」が少ないように感じた。くだらない「攻略法」を学ぶスキがないように思えた。実際に使えるかどうかを直接的に試されている感覚があった。それゆえクソむずいわけだが、そっちの方がずっといい。

【幹事さんに捧げる】人を集める4つのコツ

こんばんは。恋愛って、当事者が思ってるほど奥ゆかしいものじゃなかったりするよね!ガストンです!

6月8日と9日、オーキャン(オープンキャンパス)がありましたお疲れ様でした。打ち上げ楽しかったです。

ところでこないだ後輩に、「新歓(新入生歓迎コンパ)を企画してるんだが、どうすれば人が集まってくれるか」について聞かれまして、淡々と答えていると、なんだかとっても「これ後でブログに書くやーつ」だったので書きマース。新歓にかぎらず色んな企画を立てる上で役に立つかもデース。

1.直接呼びかけるとだいぶ違う

これめちゃんこ大事ですぜ旦那。直接的に呼びかけるというのは、友達に直接会って「今度の新歓来れる?」と事前に聞くことです。

普通は、ポスターやfacebookで間接的に大人数に呼びかけ、仲のいい友達にだけ直接的に呼びかけますが、これでは集まる人数はたかが知れています。

人というのは、本来、幹事の想像以上に集まらない生き物です。

ですが直接的に大人数に呼びかけることによって結構変わってきます。

間接的に呼びかけられただけでは鼻から「おれガストン(幹事)とそんなに仲良くないしなー、、facebookで招待は来たけど実際のところ別におれはお呼びでないんだろなー、、おれなんか行った所で「こいつこういうの来るんだ(笑)」とか思われるんだろうなー、、、、リア充吹き飛べ」ぐらいに受け止められてしまいます。ここまで被害妄想が強くなくとも、多少なりとも「自分がお呼びかどうか」というのは気にしてしまうものです。幹事と面識がない人にとってはこれは結構高い壁です。特に自分がよく一緒にいる友達のグループの誰一人、幹事と面識がない場合はその壁はもはやレッドラインです。てっぺん見えません。でも幹事が、自分と面識がない人も集めたいと思ったらこれが普通です。ここからスタートなんです。

しかし間接的にではなく直接的に呼びかけられると、壁はかなり低くなります。レッドラインもなんとか素手で登れるレベルまで標高は下がるでしょう。少なくとも「お呼びである」ということは伝えられます。「あたし行ってもいいんだ」という認識を持ってもらうことは大事です。さあ海賊女帝を開放しに行きましょう。

2.「アイツがいくならオレも行く」の「アイツ」を確保せよ

僕は高校時代から打ち上げの企画なんかをよくやっていましたが、その頃から度々あったのがこんなやりとりです。

「こんのん!?」

「他に誰が来るん?」

「今んとこ来るって聞いとんは◯◯と◯◯と◯◯ぐらい…」

「まじかーアイツが行かんのならおれも行かんわ」

「…なんだよそれ!!そうじゃねえだろ!!オメェが来るからアイツも来るんだよ!!」

「はっ…!!

まあほな行かんわ」

「ヽ(・ω・)/ズコー!!」

みたいなね。よくあった。

クラス30人全員集めたかったら、どないかして15人くらい集めれば後は「みんなが行くならおれも行く」の法則で勝手に30人集まるってもんです。

となると幹事にとって、最初15人、つまり「アイツが行くならオレも行く」の「アイツ」をどうやって確保するかが大切になります。大学に入ってグループで行動する風潮はかなり減ってはいると思いますが、仲の良い友達が一人もいない集まりに参加することはやはりハードルが高い。

そもそも企画の幹事をやりたがる人は大抵、「アイツが行くならオレも行く」なんて言わない人です。つまり自分がよく一緒にいるグループ以外の人とはあまり話さないような人ではなく、色んな人と積極的に話す人であることが多い人です。ですがそれゆえに少数の仲の良いグループと常に一緒にいる人の気持がよくわかりません。

なんとなく、自分がわかる範囲でいいので学科全体のグループ構築図を把握し、グループ単位で漏れ無く直接誘いましょう。幹事さんがそんなに知り合いが多くなかった場合は、知り合いが多い人をまず確保し、その人に人集めを協力してもらい、直接呼びかけ大作戦をできるだけ進めます。友達の友達の友達の友達の…というつながり方で学科全員がつながるような網を張れたら上出来です。幹事ではない「呼ばれて参加する側」にとって、最も重要な判断材料は「行って本当に楽しいかどうか」です。仲のいい友達が行くとわかれば当然「楽しそう度」は上がります。

人はいつ「行こっかなー」と思うようになるのかというと、廊下でポスターを見た時ではありません。廊下で友達と行くか行かないかの話をしている時です。

3.心が折れないよう仲間を作れ

幹事は一人でやってはいけません。心が折れるからです。

僕はこれといったグループに属していません。お昼ごはんはいつも一人です。寂しいです。

幹事も、正直一人でも頑張れば仕事量的に不可能ではありません。しかし必ず幹事には味方が必要です。どんな味方かというと、もし全然人が集まらなかった時、周りが全員「人集まってねえww幹事おつwww」と笑う中一緒に悔しがってくれる味方です。新歓やりたいよな!と言って協力してくれる人です。

前述しましたが、本当に、人というのは、本来、幹事の想像以上に集まらない生き物です。人が集まらないと幹事はだんだんめげてきます。そんなに仲良くない友達にも直接的に呼びかけて、ちょっとでも迷惑そうな顔をされようものならそれだけでガストン泣き寝入りです。幹事は大変です。

メンタルが折れないよう、「あいつは確実に来るし、新歓やりたいって言ってくれてる」という心の拠り所を確保しておきましょう。

4.snsはガンガン使おう

最後に、これはおまけみたいなもんですが、twitterやfacebookなどのツールはガンガン使いましょう。幹事が見落としがちな以外な抜け目は、案外、「えええ知らなかったんですけどお知ってたら行ってたんですけどお」ということが起きうるということです。用は単に情報の拡散です。より広範囲に人を呼びかけるのだとしたら、なるべく早い段階から定期的に何度も繰り返し告知しましょう。新歓ならポスターも貼りましょう。

例えば、2週間前から毎晩、twitterとfacebookで夜のsnsタイム(個人的に20時から24時のイメージ)に投稿したとします。日が立つに連れ投稿に対するレスポンスは減っていきますが、それでも初めてから1週間後に「その企画の存在初めて知った!行く!」という人がひょっこり現れたりします。「知ってる人にとったらうざい告知なんだろな」という気持ちはぐっと抑えてがめつく宣伝していきましょう。情報というのは、まだ知らない人のためにあるんですから。

おっ。デ情っぽいね。

情報というのは、まだ知らない人のためにあるんですから。

いいね。

あ、それからせっかくなんでここで告知しとくと、

今年7月30日(水)と31日(木)でデ情キャンプやります。詳しくはまた告知しますが、デ情全学年対象です。空けといて下さいな。

みんなでバーベキューしよーう!!花火しよーう!!青春しよーう!!恋しよ―う!!

恋愛って、当事者が思ってるほど奥ゆかしいものじゃなかったりするよね!!

「ヽ(・ω・)/ズコー!!」

ガストンでしたーー!!!!